筑協の活動

過去の活動

実務者レベル(若手)交流会

実務者レベル(若手)交流会の目的

会員機関に在籍する実務者レベルの方(若手の研究者・技術者等)や学生等の情報交換や交流の場を提供することを目的に行っています。

環境・施設専門委員会

環境・施設専門委員会の目的

筑波研究学園都市に所在する研究・教育機関に係る施設・設備の維持管理等に関し、
所要の調査・検討を行い、研究環境の向上と保全を図ることを目的とする。

調査検討事項

  1. 各会員機関等の施設等の課題に関する調査検討
  2. 各会員機関等の施設等の環境・安全に係る関係機関との連絡調整
  3. 近接する都市施設、景観、土地利用規制等に係る調査・検討等に関すること
  4. その他必要事項

産学官連携委員会

産学官連携委員会の目的

  1. 産学官連携に関する調査、検討、企画調整、立案、提言
  2. 筑波研究学園都市の研究機関・大学等と産業界の連携を促進するための具体的な方策の検討と実施
  3. その他産学官連携のために必要な事項

コーディネータネットワーク筑波会議

「コーディネータネットワーク筑波会議」とは、筑波研究学園都市内で活躍するコーディネータの方々が連携する場です(それぞれの組織に属しつつ、互いにサポートし合う互助システム)。 筑波研究学園都市交流協議会(筑協、つくきょう)の「産学官連携委員会」が発起人となり、「世話人会」を組織して、当会議を運営しています。 目標や課題を共有するコーディネータの方々が、組織や制度の壁を越えて手と手を結び、お互いを高め合うことで、産学官連携の動きを加速し、つくば発イノベーションに寄与することを目指します。

外国からの来訪者

外国から筑波研究学園都市への来訪報告

筑波研究学園都市50周年記念事業(平成25年度)

筑波研究学園都市は、昭和38年9月10日に国家プロジェクトとして建設することが閣議了解され、平成25年で50周年を迎えました。この節目の年に、これまでの50年の歩みを総括し、筑波研究学園都市の魅力を全国に向けて発信するとともに、更なる発展を図るため、立地機関が連携し各種記念事業を展開いたしました。

平成24年度の活動

筑波研究学園都市は、昭和38年9月10日に国家プロジェクトとして建設することが閣議了解され、平成25年で50周年を迎えました。この節目の年に、これまでの50年の歩みを総括し、筑波研究学園都市の魅力を全国に向けて発信するとともに、更なる発展を図るため、立地機関が連携し各種記念事業を展開いたしました。

筑波研究学園都市交流協議会は、産学官民が連携し、真に住み良い成熟した都市づくりを目指しています。この取り組みに参加し、未来のまちを一緒に育てていきませんか?