筑波研究学園都市で開催される科学技術週間イベント(2026年4月13日~19日)

イベント

毎年4/18の「発明の日」を含む1週間は、文部科学省が定める「科学技術週間」です。科学技術について広く国民の理解と関心を深めること目的として、大学・研究機関の集まるつくばにおいても、施設の一般公開や最先端の科学技術を体験できるイベントが予定されています。

4月13日(月)

NTT筑波研究開発センタにおいて一般公開を行います。細いガラスで出来た「光ファイバ」を使って、様々な情報を伝える仕組みや通信基盤を支える技術についてご紹介します。① 10:00~ ② 14:00~、同一内容のツアーを1日2回実施します。ツアーの開始時刻にお集まりください。

食と農の科学館では、 農研機構の研究成果を中心に、農林水産関係国立研究開発法人の研究、農業技術発達の歴史等を含め、農業と食品に関する技術を紹介しています。食と農の科学館は1995年に開館し、2025年の大規模リニューアルを経て、2026年3月に再開館いたしました。新設された映像シアターや実物・体験展示で、多様な成果をご覧いただけます。

4月14日(火)

NTT筑波研究開発センタにおいて一般公開を行います。細いガラスで出来た「光ファイバ」を使って、様々な情報を伝える仕組みや通信基盤を支える技術についてご紹介します。① 10:00~ ② 14:00~、同一内容のツアーを1日2回実施します。ツアーの開始時刻にお集まりください。

皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。

食と農の科学館では、 農研機構の研究成果を中心に、農林水産関係国立研究開発法人の研究、農業技術発達の歴史等を含め、農業と食品に関する技術を紹介しています。食と農の科学館は1995年に開館し、2025年の大規模リニューアルを経て、2026年3月に再開館いたしました。新設された映像シアターや実物・体験展示で、多様な成果をご覧いただけます。

この地球には、たくさんの種類の動物が暮らしています。テレビや図鑑などをとおして、みなさんもきっと名前を聞いたことがある動物たちの、その大きさやパワーを知っていますか?実物大の動物のペーパークラフトや、動物と遊んでいるような体験ができる展示をとおして、知っているようで実は知らなかった動物たちのすごさを体感して、動物のことをもっと大好きになってください!企画展 体感! つくばどうぶつランド あそんでまなべる動物園

また、「一家に1枚」科学のポスター展2026では、これまでに発行された「一家に1枚」科学のポスターを展示しています。「一家に1枚」科学のポスターについて詳しく知りたい方はこちら

4月15日(水)

「科学技術週間」にあわせて、気象庁高層気象台・気象研究所・気象測器検定試験センター・数値予報開発センターのつくば市にある4機関主催で、4月15日(水)に施設の一般公開を行います。
施設や観測機器の見学ツアー、ミニ講座などの催し物を企画しておりますので、ぜひお越しください。一般公開へのご来場には事前の申し込みは不要ですが、 施設見学ツアーについては一部事前申し込みが必要なものがありますので、イベント詳細をご確認ください。

NTT筑波研究開発センタにおいて一般公開を行います。細いガラスで出来た「光ファイバ」を使って、様々な情報を伝える仕組みや通信基盤を支える技術についてご紹介します。① 10:00~ ② 14:00~、同一内容のツアーを1日2回実施します。ツアーの開始時刻にお集まりください。

皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。

食と農の科学館では、 農研機構の研究成果を中心に、農林水産関係国立研究開発法人の研究、農業技術発達の歴史等を含め、農業と食品に関する技術を紹介しています。食と農の科学館は1995年に開館し、2025年の大規模リニューアルを経て、2026年3月に再開館いたしました。新設された映像シアターや実物・体験展示で、多様な成果をご覧いただけます。

この地球には、たくさんの種類の動物が暮らしています。テレビや図鑑などをとおして、みなさんもきっと名前を聞いたことがある動物たちの、その大きさやパワーを知っていますか?実物大の動物のペーパークラフトや、動物と遊んでいるような体験ができる展示をとおして、知っているようで実は知らなかった動物たちのすごさを体感して、動物のことをもっと大好きになってください!企画展 体感! つくばどうぶつランド あそんでまなべる動物園

また、「一家に1枚」科学のポスター展2026では、これまでに発行された「一家に1枚」科学のポスターを展示しています。「一家に1枚」科学のポスターについて詳しく知りたい方はこちら

4月16日(木)

NTT筑波研究開発センタにおいて一般公開を行います。細いガラスで出来た「光ファイバ」を使って、様々な情報を伝える仕組みや通信基盤を支える技術についてご紹介します。① 10:00~ ② 14:00~、同一内容のツアーを1日2回実施します。ツアーの開始時刻にお集まりください。

皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。

食と農の科学館では、 農研機構の研究成果を中心に、農林水産関係国立研究開発法人の研究、農業技術発達の歴史等を含め、農業と食品に関する技術を紹介しています。食と農の科学館は1995年に開館し、2025年の大規模リニューアルを経て、2026年3月に再開館いたしました。新設された映像シアターや実物・体験展示で、多様な成果をご覧いただけます。

この地球には、たくさんの種類の動物が暮らしています。テレビや図鑑などをとおして、みなさんもきっと名前を聞いたことがある動物たちの、その大きさやパワーを知っていますか?実物大の動物のペーパークラフトや、動物と遊んでいるような体験ができる展示をとおして、知っているようで実は知らなかった動物たちのすごさを体感して、動物のことをもっと大好きになってください!企画展 体感! つくばどうぶつランド あそんでまなべる動物園

また、「一家に1枚」科学のポスター展2026では、これまでに発行された「一家に1枚」科学のポスターを展示しています。「一家に1枚」科学のポスターについて詳しく知りたい方はこちら

4月17日(金)

科学技術週間の4月17日 金曜日に、春日・天久保両キャンパスで一般公開を行います。春日キャンパスは、みえない・みえにくい学生が学んでいます。触覚を用いる教材や音声読み上げソフトウェアなど、視覚障害に配慮された学習環境や支援機器を体験いただけるようにする予定です。 天久保キャンパスは、きこえない・きこえにくい学生が学んでいます。難聴疑似体験や、情報保障技術などを通して学生の学修環境の体験をしていただく予定です。

土木研究所と国土技術政策総合研究所は、社会を支える土木や生活を守る防災の最先端の研究を行っている施設を見学するバスツアーを共催で開催します。

バスの発車時刻 ①10:10、②11:10、③13:10、④14:40

午前①②:大型動的遠心力載荷試験装置、海洋沿岸実験施設

午後③④:30MN大型構造部材万能試験機、衝突実験施設、強震計観測施設

※受付は発車時刻の10分前までにお願いします。各回定員20名(先着順)

建築音響実験棟、風雨実験棟、実大火災実験棟、火災風洞実験棟の見学会を開催します。展示館(展示ホール)にて9時から受付を行います。見学の際には各見学開始時間の30分前までにお越しください。当日は実験棟見学以外にも展示館の自由見学が可能です。

令和8年度 科学技術週間(4月13日~19日)にあわせて、国際農研(JIRCAS)ではオンライン形式による特別企画「JIRCAS Science Online 2026 :研究の成果を未来社会へ」 を開催します。

新しい中長期計画のスタートにともない、今回は研究者によるミニ講演動画を中心に、研究成果や最前線の取り組みを分かりやすく紹介します。過去の人気講演から最新の研究トピックまで、幅広いテーマをオンラインでお楽しみいただけます。

対面による一般公開については、夏から秋にかけて主要イベントとして開催予定です。毎年好評の「つくばちびっ子博士」もあわせて実施し、より充実した企画として準備を進めています。

【開催期間】
令和8年4月17日(金)~5月1日(金)
※科学技術週間以降も視聴可能です。新作動画は収録完了後、随時追加します。

【配信内容】
・過去の一般公開ミニ講演動画
・新規収録動画

【視聴方法】
特設サイト(4月17日9:00公開)からご覧いただけます。
https://www.jircas.go.jp/ja/event/2026/openhouse

期間終了後も、YouTube公式チャンネル「JIRCAS channel」で引き続き視聴できます。

NTT筑波研究開発センタにおいて一般公開を行います。細いガラスで出来た「光ファイバ」を使って、様々な情報を伝える仕組みや通信基盤を支える技術についてご紹介します。① 10:00~ ② 14:00~、同一内容のツアーを1日2回実施します。ツアーの開始時刻にお集まりください。

皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。

食と農の科学館では、 農研機構の研究成果を中心に、農林水産関係国立研究開発法人の研究、農業技術発達の歴史等を含め、農業と食品に関する技術を紹介しています。食と農の科学館は1995年に開館し、2025年の大規模リニューアルを経て、2026年3月に再開館いたしました。新設された映像シアターや実物・体験展示で、多様な成果をご覧いただけます。

この地球には、たくさんの種類の動物が暮らしています。テレビや図鑑などをとおして、みなさんもきっと名前を聞いたことがある動物たちの、その大きさやパワーを知っていますか?実物大の動物のペーパークラフトや、動物と遊んでいるような体験ができる展示をとおして、知っているようで実は知らなかった動物たちのすごさを体感して、動物のことをもっと大好きになってください!企画展 体感! つくばどうぶつランド あそんでまなべる動物園

また、「一家に1枚」科学のポスター展2026では、これまでに発行された「一家に1枚」科学のポスターを展示しています。「一家に1枚」科学のポスターについて詳しく知りたい方はこちら

4月18日(土)

防災科研では、みんなで楽しく、ぼうさいを学ぼう!をテーマに防災科研一般公開2026を開催します。研究や活動について、楽しく知って、理解していただくことを目的としたイベント多数!実験や体験、研究者のおはなしで防災を学ぶことができます。一部イベントは事前申込が必要です。

KEKでは科学技術週間に合わせ、つくばキャンパスにて春のキャンパス公開2026を開催します。実験施設の見学ツアーやサイエンスカフェなどを企画していますので、皆さまどうぞご参加ください。

開催中の特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」の関連イベントとして、リモートセンシングについての講演会を開催いたします。講演者は、松岡 萌氏と池田あやめ氏。いずれもリモートセンシング研究における若手の中核研究者です。リモートセンシングって何?どんなものが見えてくるの?どうぞご期待ください。

【イベント概要】事前予約制 定員に達し次第受付は終了

日時:2026年4月18日(土)14:00~15:00

講演者:松岡 萌(地質情報研究部門)

タイトル「謎解き・太陽系の歴史 -小惑星と隕石から解き明かす太陽系形成進化過程-」

私たちはこの青い星、地球に暮らしています。が、この地球は、どうやってできたのでしょうか?それでは他の惑星は?太陽系は?この大きな謎を解く鍵が隕石と小惑星に隠されています。ミクロからマクロまで行き来するマルチスケールな視点で、太陽系形成進化過程を紐解く研究とその成果について最新の知見を交えてご紹介します。      

講演者:池田 あやめ(地質情報研究部門)

タイトル「月へ行かずに月を調べる -衛星リモートセンシングでわかること-」

月表面には数メートルから数十メートルの大きな岩があちこちに散らばっています。これらの岩はどこからきて、どのように動き、そしてどのように変化していくのでしょうか。衛星画像をてがかりに、月に行かずに月面の変化を調べる研究をご紹介します。

地図と測量の科学館では「科学技術週間」関連イベントとして、4月18日(土)に測量用航空機「くにかぜ」機内公開及び日本列島地図一筆描きを実施します。(雨天の場合、くにかぜ機内公開は室内イベントに変更します。)測量用航空機「くにかぜ」機内公開は年に数回しか実施していない貴重な機会です。また、日本列島地図一筆描きは手描きで描いた日本地図をコンピュータが採点する人気のイベントです。今回のイベントを体験していただくことで、「地図」と「測量」に理解が深まり、より一層親しんでいただけるものと思います。多くの皆さまの御来場を心よりお待ちしております。

2026年春、JICA筑波の一般公開に行こう!~世界への想いがつながり、実る場所~

JICA筑波も施設を一般公開し、特別なプログラムをご用意し皆さまをお待ちしています!

昨年好評だったJICA職員による「JICAつくば地球ひろば」の解説付きガイドツアーを今年もお楽しみいただけます。世界の食と農のあれこれについて、ツアー参加者だけが楽しめる、他ではなかなか味わえない内容が盛りだくさんです。

さらに今年は世界のアイテムに出会える特別なマーケットがオープン!JICA海外協力隊経験者が活動国ゆかりのアイテムを販売。現地の暮らしや体験談も聞けます!

その他にも、世界の音楽や民族衣装、料理を通じた多文化体験や、JICA研修員との国際交流が楽しめるプログラムなど、海外の文化を楽しく身近に感じられる企画を多数ご用意しています。

小さなお子さんから大人の方までお楽しみいただけるイベントとなっていますので、ぜひお気軽に遊びに来てください!

来場者プレゼント(オリジナルエコバッグ)やクイズ・スタンプラリー完走者への景品(野菜の苗、民芸品)をご用意し皆さまをお待ちしています!

科学技術週間に合わせて、日本自動車研究所 つくば事業所では「JARI Open Day 2026」を、2026年4月18日(土)に開催します。
本イベントでは、「JARIってどんな所だろう?」「大きな設備で何をやっているの?」など皆様の疑問にお応えし、通常は公開していない研究・試験設備をご覧いただけます。  職員による映像紹介やパネル展示を通して、JARIの取り組みを分かりやすくご紹介します。
また、消防車両・警察車両などの「はたらくくるま」の展示のほか、お子様向けの「JARIくるまの教室」「マジックショー」も実施いたします。
どなたでも無料でご参加いただけます。ぜひみなさまお誘い合わせの上お越しください。皆様のご来場を、職員一同心よりお待ちしております。

令和8年度 科学技術週間(4月13日~19日)にあわせて、国際農研(JIRCAS)ではオンライン形式による特別企画「JIRCAS Science Online 2026 :研究の成果を未来社会へ」 を開催します。

新しい中長期計画のスタートにともない、今回は研究者によるミニ講演動画を中心に、研究成果や最前線の取り組みを分かりやすく紹介します。過去の人気講演から最新の研究トピックまで、幅広いテーマをオンラインでお楽しみいただけます。

対面による一般公開については、夏から秋にかけて主要イベントとして開催予定です。毎年好評の「つくばちびっ子博士」もあわせて実施し、より充実した企画として準備を進めています。

【開催期間】
令和8年4月17日(金)~5月1日(金)
※科学技術週間以降も視聴可能です。新作動画は収録完了後、随時追加します。

【配信内容】
・過去の一般公開ミニ講演動画
・新規収録動画

【視聴方法】
特設サイト(4月17日9:00公開)からご覧いただけます。
https://www.jircas.go.jp/ja/event/2026/openhouse

期間終了後も、YouTube公式チャンネル「JIRCAS channel」で引き続き視聴できます。

第53回ミーツ・ザ・サイエンス「南極の今!~つくばに戻った隊員たち語る~」

南極・昭和基地との中継を行います!

南極から帰国した元南極地域観測隊員によるレポートです。
南極での仕事や生活の様子について紹介します。
当日は、南極・昭和基地と国内の科学館・博物館をオンラインで同時に繋ぎ第67次南極地域観測隊の活動の様子を紹介します!

第1部 講演会~つくばに戻った隊員からお話を聞こう~
13:15~14:00
第66次夏隊 本多 俊介さん
第64次越冬隊 七海 仁美さん

第2部 南極・昭和基地ツアー!~国立極地研究所南極・北極科学館連携機関へ生中継2026~
14:15~15:00
第67次南極地域観測隊のいる昭和基地から中継を行います。
主催:国立極地研究所

4月19日(日)

令和8年度筑波大学科学技術週間キッズ・ユニバーシティでは、「一日筑波大生」になって、科学の面白さと大学の魅力を体感いただける特別授業や科学実験など、さまざまなイベントをご用意しております。皆様のご来学をお待ちしております!

国立科学博物館の研究施設と標本収蔵施設が茨城県つくば市にあることをご存知ですか?
「科博オープンラボ」は、国立科学博物館筑波地区での研究活動を皆さんに広く知っていただくための企画です。普段は公開していない研究スペースを年に一回だけ、特別に公開します!

皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。

令和8年度 科学技術週間(4月13日~19日)にあわせて、国際農研(JIRCAS)ではオンライン形式による特別企画「JIRCAS Science Online 2026 :研究の成果を未来社会へ」 を開催します。

新しい中長期計画のスタートにともない、今回は研究者によるミニ講演動画を中心に、研究成果や最前線の取り組みを分かりやすく紹介します。過去の人気講演から最新の研究トピックまで、幅広いテーマをオンラインでお楽しみいただけます。

対面による一般公開については、夏から秋にかけて主要イベントとして開催予定です。毎年好評の「つくばちびっ子博士」もあわせて実施し、より充実した企画として準備を進めています。

【開催期間】
令和8年4月17日(金)~5月1日(金)
※科学技術週間以降も視聴可能です。新作動画は収録完了後、随時追加します。

【配信内容】
・過去の一般公開ミニ講演動画
・新規収録動画

【視聴方法】
特設サイト(4月17日9:00公開)からご覧いただけます。
https://www.jircas.go.jp/ja/event/2026/openhouse

期間終了後も、YouTube公式チャンネル「JIRCAS channel」で引き続き視聴できます。

【4月】なぜ? ふしぎ!「色イロな水」

酸性・中性・アルカリ性って知っていますか?
性質によって色が変わる水を使って、わたしたちの身の回りにあるものの性質を調べてみよう!

この地球には、たくさんの種類の動物が暮らしています。テレビや図鑑などをとおして、みなさんもきっと名前を聞いたことがある動物たちの、その大きさやパワーを知っていますか?実物大の動物のペーパークラフトや、動物と遊んでいるような体験ができる展示をとおして、知っているようで実は知らなかった動物たちのすごさを体感して、動物のことをもっと大好きになってください!企画展 体感! つくばどうぶつランド あそんでまなべる動物園

また、「一家に1枚」科学のポスター展2026では、これまでに発行された「一家に1枚」科学のポスターを展示しています。「一家に1枚」科学のポスターについて詳しく知りたい方はこちら

別日開催 4月25日(土)

科学技術週間の行事の一環として、「春の一般公開2026」を開催します。
森林総合研究所について、地域のみなさまに広く親しんでいただくため毎年開催しているものです。
森林講座や研究成果ポスター発表では最新の研究成果を紹介します。さらに構内施設の見学ツアー(事前予約制)などお楽しみいただけるイベントが盛りだくさんです。このほか、研究所のお仕事に関する質問コーナーを設けますので、研究所のお仕事に興味のある学生さんのご来場もお待ちしています。
みなさまのご来場をお待ちしております。

筑波研究学園都市交流協議会は、産学官民が連携し、真に住み良い成熟した都市づくりを目指しています。この取り組みに参加し、未来のまちを一緒に育てていきませんか?