科学技術週間は、科学技術に関する普及啓発活動の一環として、昭和35年の閣議了解に基づき、毎年全 国的な規模で実施されています。期間は、毎年4月18日の「発明の日」を含む月曜日から日曜日までの1週間で、今年は、4月12日(月)から18日(日)の1週間です。今年の標語は、愛知県の中学2年生、瀬川志保さんの「発見したいな まだ誰もみつけてないこと」に決まりました。
科学の街つくばでは、科学技術週間にあわせて、筑波研究学園都市内の研究機関が一斉に公開され、普段はなかなか見ることができない研究所内の見学ツアーや体験コーナーなど各種イベントが予定されています。
4月14日(水)から18日(日)の5日間は、研究交流センターから各機関へ無料循環バスが、17日(土)・18日(日)は、つくばサイエンスツアーバスが無料で運行されます。ぜひ、この機会に、科学の楽しさを体験しましょう!!
☆各研究機関の公開内容をわかりやすく説明した「公開総合ガイド」を、文部科学省のホームページで公 開しています。
URL:http://stw.mext.go.jp/ 文部科学省 科学技術週間ホームページ
URL:http://www.tsukuba-network.jp/ 筑波研究学園都市交流協議会ホームページ
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| 日時: | 4月10日(土) 9:30〜10:30 |
|---|---|
| 場所: | 食と農の科学館(つくばリサーチギャラリー) つくば市観音台3-1-1 |
| 講演者 | 梅本 雅 氏(中央農研 農業経営研究チーム長) |
| 内容: | 最近、農業を始めようとする人が増えてきています。しかし、農業への参入は難しく、広く人材を確保していく体制が十分整っているとは言えません。一方、高齢化に伴い農作業ができなくなる中で後継者が確保できず、離農していく農家も多くなっています。 このような状況に対して、第三者継承と呼ばれる新しいやり方が進められています。これは、後継者を確保できなかった経営が、事業資産やノウハウなどを散逸させることなく、新たに農業を開始しようとする就農希望者に円滑に受け渡し、経営の早期の安定化を図ろうとするものです。今回は、全国各地におけるそのような取り組みの内容や特徴をご紹介します。 |
| 定員: | 70名 |
| 費用: | 無料 ☆事前の申込は不要です。下記URLをご覧ください。 |
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お問合せ・詳細 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター 情報広報課 TEL: 090-2460-0423 URL: http://narc.naro.affrc.go.jp/event/h22/kouza1004/index.htm |
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| 4月11日(日) 10:30〜12:30 | |
| 筑波実験植物園 | |
| 筑波山近隣で見られる身近な自然を解説し、園内で観察します。今回は、園内で見る筑波山の植物(春)を行います。 | |
| 対象: | 小学生以上(小学生は保護者同伴) |
| 定員: | 30名 |
| 無料、ただし、入園料(一般・大学生300円、高校生以下・満65歳以上無料)が必要です。 ☆事前の申込が必要です。申込方法、詳細は下記URLをご覧ください。(受付開始:1ヵ月前より、定員になり次第、申込受付を締め切ります。) |
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| お問合せ・詳細 筑波実験植物園 TEL: 029-851-5159 URL:http://www.tbg.kahaku.go.jp/event/index.php?date=20100411 |
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| 日時: | 4月17日(土) 11:00〜15:30 | |
|---|---|---|
| 筑波実験植物園 | ||
| 講師: | 八田洋章 氏(国立科学博物館名誉研究員) | |
| 内容: | 樹木の成長と自然の移り変わりを1年を通して観察します。今回は、いろいろな花のつくりを比べます。 | |
| 対象: | 高校生以上で、原則として毎回参加可能な方(お子さん同伴でも参加できます) | |
| 定員: | 35名 | |
| 費用: | 無料、ただし、入園料(一般・大学生300円、高校生以下・満65歳以上無料)が必要です。 (年4回以上来園予定の方へのお得なリピーターズパスのご案内) ☆事前の申込が必要です。申込方法、詳細は下記URLをご覧ください。(定員になり次第、申込受付を締め切ります。) |
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お問合せ・詳細 筑波実験植物園 TEL: 029-851-5159 URL: http://www.tbg.kahaku.go.jp/event/index.php?date=20100417 | ||
| 日時: | 4月18日(日) 第1回 13:30〜14:00 第2回 15:00〜15:30 | |
|---|---|---|
| つくばエキスポセンター 2階 創造の森 ワンダーラボ | ||
| 講師: | 春日井敦 氏((独)日本原子力研究開発機構 核融合研究開発部門 研究開発推進室 研究主幹) | |
| 内容: | プラズマってどんな物?蛍光灯やプラズマテレビなど身近なプラズマから宇宙のプラズマ、未来の核融合プラズマまで色々なプラズマを紹介しつつ、簡単な実験でプラズマも作っちゃいます。 | |
| 協力: | (独)日本原子力研究開発機構 核融合研究開発部門 | |
| 対象: | 小学生〜一般 | |
| 定員: | 30名 | |
| 費用: | 無料、ただし、入場料(展示券)大人300円、小人150円(4歳〜高校生まで、3歳以下無料)が必要です。 ☆事前の申込が必要です。申込方法等は、下記URLをご覧ください。 |
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お問合せ・詳細 つくばエキスポセンター 島 TEL:029-858-1100 | ||
| 日時: | 4月23日(金) 18:30〜20:00 |
|---|---|
| 場所: | カフェ・ベルガ(つくばカピオ別棟)(つくば市竹園1-10-1) (駐車場は、周辺の有料駐車場をご利用下さい。) |
| 話題提供: | 小笠原啓一 氏(産総研 メタンハイドレート研究センター 物理特性解析チーム) |
| 内容: | メタンハイドレートは、メタンガスが氷に取り込まれた固体の結晶です。 高圧で低温な深海の海底下などに存在していることがわかってきました。 分解するとメタンガスと水になることから、新たな天然ガス資源としても注目されています。 今回のサイエンスカフェでは、「燃える氷」とよばれるこの新しい資源にスポットをあてます。 メタンハイドレートを中心にして、私たちがかかえるエネルギー問題についても考えましょう。 |
| 対象: | 一般の方(ただし、お子様のご参加はご遠慮下さい。) |
| 定員: | 30名 |
| 無料(ドリンクつき) | |
| 申込締切: | 4月15日(木) ☆事前の申込が必要です。申込方法等、詳細は下記URLをご覧下さい。 |
| ※ 当日撮影した写真等を産総研の広報活動に使用させて頂く場合がございます。 ※ ラヂオつくばの番組製作に協力するため、録音させて頂く場合がございます。 |
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お問合せ・詳細 産業技術総合研究所 広報部 産総研サイエンスカフェ事務局 〒305-8568 つくば市梅園1-1-1 中央第2 つくば本部・情報技術共同研究棟8F TEL:029-862-6211 FAX:029-862-6212 E-mail: cafe21*m.aist.go.jp(メール送付の際は*を@に変えてください) URL: http://www.aist.go.jp/aist_j/event/ev2010/ev20100423/ev20100423.html |
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| 日時: | 4月25日(日) 13:30〜15:00 |
|---|---|
| 場所: | 筑波実験植物園 |
| 講師: | 加藤淳太郎 氏(愛知教育大学) |
| 対象: | 高校生以上 |
| 定員: | 40名 |
| 無料、ただし、入園料(一般・大学生300円、高校生以下・満65歳以上無料)が必要です。 (年4回以上来園予定の方へのお得なリピーターズパスのご案内) ☆事前の申込が必要です。申込方法、詳細は下記URLをご覧ください。(定員になり次第、申込受付を締め切ります。) | |
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お問合せ・詳細 筑波実験植物園 TEL:029-851-5159 URL: http://www.tbg.kahaku.go.jp/event/index.php?date=20100425 |
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| 日時: | 4月25日(日) 13:00〜14:00 |
|---|---|
| 場所: | つくばエキスポセンター エントランスホール |
| 講師: | 大滝修 氏(国土地理院 測地観測センター 地殻監視課 課長補佐) |
| 内容: | 国土地理院は、日本南極地域観測隊に第1次隊から今年3月に帰国予定の第51次まで毎年隊員を派遣しています。今から13年前に38次隊員として参加した大滝氏と、3月19日に南極から帰国予定の51次菅原隊員が、南極での経験、雄大な景色、ペンギンたちとの出会いなどを熱く語ります。また、3万年前の南極の氷に実際に触れてもらうほか、講演で使用する南極大陸図ももれなくプレゼントします!
費用:無料、ただし、入場料(展示券)大人300円、小人150円(4歳〜高校生まで、3歳以下無料)が必要です。
☆事前の申込は不要です。 |
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お問合せ・詳細 (財)つくば科学万博記念財団 TEL:029-858-1100 FAX:029-858-1678 E-mail: expopost*expocenter.or.jp(メール送付の際は*を@に変えてください) |
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| 日時: | 5月1日(土) 11:00〜15:30 |
|---|---|
| 場所: | 筑波実験植物園 |
| 講師: | 八田洋章 氏(国立科学博物館名誉研究員) |
| 内容: | 樹木の成長と自然の移り変わりを1年を通して観察します。今回は、ブナ科の花序を比較します。 |
| 対象: | 高校生以上で、原則として毎回参加可能な方(お子さん同伴でも参加できます) |
| 定員: | 35名 |
| 無料、ただし、入園料(一般・大学生300円、高校生以下・満65歳以上無料)が必要です。 (年4回以上来園予定の方へのお得なリピーターズパスのご案内) ☆事前の申込が必要です。申込方法、詳細は下記URLをご覧ください。(定員になり次第、申込受付を締め切ります。) | |
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お問合せ・詳細 筑波実験植物園 TEL:029-851-5159 URL: http://www.tbg.kahaku.go.jp/event/index.php?date=20100501 | |
| 日時: | 5月9日(日) 13:00〜14:20 |
|---|---|
| 場所: | 筑波実験植物園 |
| 講師: | 三池田修 氏(都立神代高等学校) |
| 対象: | どなたでも |
| 定員: | 40名 |
| 無料、ただし、入園料(一般・大学生300円、高校生以下・満65歳以上無料)が必要です。 (年4回以上来園予定の方へのお得なリピーターズパスのご案内) ☆事前の申込が必要です。申込方法、詳細は下記URLをご覧ください。(定員になり次第、申込受付を締め切ります。) | |
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お問合せ・詳細 筑波実験植物園 TEL:029-851-5159 URL: http://www.tbg.kahaku.go.jp/event/index.php?date=20100509 | |
| 日時: | 5月9日(日) 13:30〜14:30 |
|---|---|
| 場所: | 筑波実験植物園 |
| 講師: | 竹内博 氏(日本クレマチス協会) |
| 対象: | どなたでも |
| 定員: | 40名 |
| 無料、ただし、入園料(一般・大学生300円、高校生以下・満65歳以上無料)が必要です。 (年4回以上来園予定の方へのお得なリピーターズパスのご案内) ☆事前の申込が必要です。申込方法、詳細は下記URLをご覧ください。(定員になり次第、申込受付を締め切ります。) | |
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お問合せ・詳細 筑波実験植物園 TEL:029-851-5159 URL: http://www.tbg.kahaku.go.jp/event/index.php?date=20100509 |
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| 3月20日(土)〜5月9日(日) | ||
| 場所: | つくばエキスポセンター | |
| 「ホタルの光」「蛍光灯」「ホタルイカ」など、蛍光は私たちの生活に浸透し古くから知られています。最近では蛍光の一種であるLEDが照明の世界を変えようとしているほか、下村脩博士が緑色蛍光タンパク質の発見でノーベル賞を受賞し、生物発光が注目を集めました。 本展では、蛍光の美しさに注目しウランガラスや宝石・鉱物など蛍光を発する様々な展示物や、エレクトロニクスやバイオテクノロジーといった社会への応用例に触れ、魅力的な蛍光の世界を紹介します。 | ||
| 主催: | (財)つくば科学万博記念財団、ウランガラス同好会 | |
| 協力: | (独)産業技術総合研究所、(独)物質・材料研究機構、椛S国宝石学協会、東洋大学、妖精の森ガラス美術館、徳島県LEDバレイ構想推進協議会、鞄月ナ、日本電気梶A(財)機械産業記念事業財団、(独)農業生物資源研究所、大場蛍研究所、魚津水族館、長崎大学 | |
| ☆事前の申込は不要です。 | ||
| お問合せ (財)つくば科学万博記念財団 TEL:029-858-1100 FAX:029-858-1678 E-mail: expopost*expocenter.or.jp(メール送付の際は*を@に変えてください) |
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| 4月10日(土) 日暮(18:45頃)から約2時間(晴天時) 雨天、曇天時は中止 | ||
| 場所: | 筑波実験植物園 研修展示館 | |
| 50cmの反射望遠鏡を使用して、季節の天体を観望します。 | ||
| 対象: | どなたでも | |
| 定員: | 40名 | |
| 費用: | 無料、ただし、夜間入園料(一般300円、小・中・高校生以下無料)が必要です。 ☆事前の申込が必要です。申込方法、詳細は下記URLをご覧ください。(受付開始:1ヵ月前より、定員になり次第、締め切ります。) |
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| お問合せ・詳細 筑波実験植物園 TEL:029-851-5159 URL: http://www.tbg.kahaku.go.jp/event/index.php?date=20100410 |
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| 4月28日(水) 18:00〜 | ||
| 場所: | 高エネルギー加速器研究機構 研究本館 小林ホール | |
| 演奏者 | 深沢亮子 氏(ピアニスト、日本音楽舞踏会議代表委員) | |
| 高エネルギー加速器研究機構(KEK)では、年に数回、 内外で活躍されているプロの演奏家をお招きして音楽コンサートを開催しています。これは従来より職員や来訪研究者の文化福祉活動の一つとして行われてきたものをシリーズ化したもので、 平成15年度からは地域の方々との交流促進のため、KEKコンサートとして入場無料で公開しています。 バロックから現代までのクラシック音楽に加え、邦楽やラテン音楽など多様なジャンルにわたり、 レクチャー型コンサートを含んだ、知的で自由なスタイルのコンサートシリーズです。 今回の演奏者は、ピアニストの深沢亮子さんです。 |
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| 対象: | 一般の方も入場できます。機構外からご参加の方は、必ず正門入口左のインフォメーションセンターにて外来者受付の上、コンサート会場までお出でください。 | |
| 費用: | 無料 ☆下記URLをご覧ください。 |
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| お問合せ・詳細 高エネルギー加速器研究機構 総務課総務係 TEL:029-864-5114 FAX:029-864-5560 URL: http://music.kek.jp/10-1/concert33.html |
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| 大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構(KEK)では、2010年8月17日から8月22日にインド、ムンバイ市で開催される第4回アジアサイエンスキャンプに派遣する物理、化学、生物分野の科学に興味を持つ、高等学校、高等専門学校、大学、大学校の学生(高3−大学2年相当)を募集します。 アジアサイエンスキャンプはノーベル賞学者や世界のトップレベルの研究者による講演、講演者がリードするディスカッションセッションなどにより、アジアからの参加学生が直接科学の面白さを体験し、また学生同士の交流を深める場です。2005年のリンダウ会議の際、小柴昌俊博士(2002年ノーベル物理学賞受賞者)とYuan T. Lee 博士(1986年ノーベル化学賞受賞者)の間で、アジアの若者のためにトップレベルの学者と若い学生の交流プログラムをはじめたいと発案されました。これまで、台北(2007年)、バリ島(2008年)、つくば(2009年)で開催されました。 第4回のアジアサイエンスキャンプは2010年8月17日から8月22日までインド、ムンバイ市で開催されます。日本からは小柴昌俊博士および小林誠博士(2008年ノーベル物理学賞受賞者)が講師として出席予定です。高エネルギー加速器研究機構は日本の対応機関として、2010アジアサイエンスキャンプへの日本からの派遣学生の募集、選抜、インドの2010アジアサイエンスキャンプ組織委員会への学生の推薦を行います。派遣学生の滞在に係わる費用はインドの組織委員会で用意します。また、参加者の一部には航空券代相当のスカラーシップを支給することを検討しています。スカラーシップの希望の有無もお知らせください。 |
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| 対象: | 科学に興味をもち、英語による議論、講演など全日程に参加できる者。 サイエンスキャンプ開始時点で、高等学校、高等専門学校、大学、大学校の高校3年生から大学2年生に相当する学年の在籍する学生であること。 |
| 募集人数: | 30名程度 |
| 申込締切: | 4月21日(水) 必着 ☆申込方法等、詳細は下記URLをご覧下さい。 |
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お問合せ・詳細 高エネルギー加速器研究機構 2010アジアサイエンスキャンプ国内事務局 岡田安弘 E-mail:asc10-japan*kek.jp(メール送付の際は*を@に変えてください) URL: http://asc10.kek.jp/ |
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| ☆詳細は下記URLをご覧ください。 | |
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お問合せ・詳細 高エネルギー加速器研究機構 広報室 TEL:029-879-6047 URL:http://www.kek.jp/ja/event/communicationplaza/ |
| 研修期間: | 2010年5月7日(金)〜2010年10月22日(金)(合計36回72時間) |
|---|---|
| 研修日時: | 研修期間内の毎週火・金曜日 9:30〜11:30 |
| 研修場所: | 文部科学省 研究交流センター |
| 研修コース: | 初級レベルV |
| 定員: | 15名(先着順) |
| 受講資格: | 筑波研究学園都市内にある公的機関・試験研究機関・筑協加盟機関・大学等に研究・研修などのために来日している外国人研究者等及びその家族(年齢15才以上に限る)で、週2回(火・金)の授業に出席可能な方。 |
| 受講料等: | 受講料5,000円 テキスト代3,600円 (初回の受講時に徴収いたします。) (研修期間途中で受講を辞めても返金はできません。研修期間途中から受講の場合、受講料は別途算定いたします。) |
| 申込締切: | 2010年4月20日(火)(受講を希望される方は各機関をとおして、研究交流センターにお申し込みください。) |
| ☆詳細は下記URLをご覧ください。 | |
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お問合せ・詳細 文部科学省 研究交流センター 日本語研修担当者 TEL:029-851-1331 FAX:029-856-0464 E-mail:koryu-c*mext.go.jp(メール送付の際は*を@に変えてください) URL: http://www.tsukuba-banpaku.jp/nihongo-e.html |
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| 日時: | 4月24日(土) 協力隊・シニア合同開催 13:30〜 |
|---|---|
| 場所: | つくば国際会議場 |
| 内容: | JICAボランティア平成22年度春募集では、青年海外協力隊、シニア海外ボランティアの募集を行います。 今回のコンセプトは、「世界も自分も変えるシゴト」をとことん知ること。 直接様々な情報を得られるチャンスですので、ぜひお気軽にお越し下さい。皆様のご来場をお待ちしております。 |
| 費用: | 無料 ☆事前の申込は不要です |
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お問合せ JICA筑波 研修業務・市民参加協力課 TEL:029-838-1774 FAX:029-838-1790 E-mail: jicatbic-ppt3*jica.go.jp(メール送付の際は*を@に変えてください) | |
■研究発表会や講演会・セミナーなどの開催案内、催し物の案内を下記のアドレスよりメールにてお寄せください。
E-Mail:tsc*tsukuba-network.jp(メール送付の際は*を@に変えてください)
■SCメールマガジンのご感想やご意見についても下記のアドレスよりメールにてお知らせ下さい。
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☆次回の発行は、サーバー移設作業等のため未定です。
発行/文部科学省 研究交流センター
〒305-0032 茨城県つくば市竹園2-20-5
TEL: 029-851-1331 FAX: 029-856-0464